日常

もうすぐ春ですね。

2020年 02月22日 - 日常

気象庁は今日、関東地方で春一番が吹いたと発表しました。昨年に比べて15日早い発生となりました。気象庁では立春から春分までの間に、日本海で低気圧が発達し、広い範囲で初めて吹く暖かく強い南よりの風(8m/s以上)を「春一番」として発表しています。
低気圧が発達しながら日本海を北上すると、南から暖かな風が低気圧に向かって強く吹き込み、季節外れの暖かな陽気となります。

昔、1859年2月13日に長崎県壱岐郡郷ノ浦町の漁師が出漁中に、強風によって転覆し、53人の死者を出してと言われています。このため、「春一番」は春の訪れを感じさせてくれる響きではあるものの、急発達する低気圧をお知らせする防災上非常に重要な表現として言い伝えられています。
当時、漁師の間で「春一」と呼ばれて物を「春一番」と呼ぶようになったそうです。
文字通り春の到来を告げる優しい風のように感じますが、海上は大シケで海難事故が発生し、空のダイヤも乱れ警戒を要する風でもあります。
春一番が吹くと季節外れの暖かさとなりますが、低気圧の通過後は冬型の気圧配置となり、日本海側では雪や雨、各地の気温もその時期らしい寒さに戻り、日ごとの気温差が大きくなります。

そしてボクたち世代の「春一番」といえば、キャンディーズですよね。1976年の『第27回NHK紅白歌合戦』へ2年連続2回目の出場を果たした際にこの曲を歌唱したのを鮮明に記憶しています。

♫ 雪が溶けて川になって 流れて行きます つくしの子がはずかしげに 顔を出します もうすぐ春ですね ちょっと気取ってみませんか

風が吹いて暖かさを 運んで来ました どこかの子が隣りの子を 迎えに来ました もうすぐ春ですね 彼を誘ってみませんか ♪

 

厚労省職員、ウイルス検査せず職場復帰。  法華坊主 Joe

 

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間もなく春ですよ。

2020年 02月21日 - 日常

節分をすぎると、実際の季節はまだ冬なのですが、気持ちの上では何となく春の到来を感じてしまいます。気温も低く朝夕は寒さも厳しいのですが、太陽の光は日毎に力強くなっていくのが実感できます。光の上ではもうすっかり春の雰囲気です。この季節を先人は「光の春」と表現しましたが、素晴らしい感性ではありませんか。それに合わせて、地中で眠っていた虫たちも春の気配を感じ始め、お互いに「間もなく春ですよ。起きる準備をしましょう」とばかり、活動し始めます。そんな中、今週上京した時に街路に咲いている花の名前は何?と尋ねたら、「沈丁花(じんちょうげ)」と教えてくれた人がいました。

この季節になると「沈丁花」の福郁たる香りが漂ってきます。中国が原産の「沈丁花」は、秋を運ぶ「金木犀」と同じように、その芳香を遠くに運び、季節を実感させてくれる花として、かなり古くから人々に愛されてきました。いつの頃に我が国に渡来したのかはっきり記述したものはないようですが、侍たちが活躍し始めた頃から人々に愛されていたようです。常緑の低木で高さはたかだか1メ-トル程度で、根元から密に分枝して半球状の樹形になる特徴があり、光沢のある厚い葉を繁らせ、その緑は寒気の中でも衰えることがなく、私たちの目を楽しませてくれます。

この白い花の持つ独特の強い芳香が、中国の高貴な香りとして知られている沈香や丁香に似ているところから、沈丁に香りという意味で「沈丁花」と名付けられたようです。花ことばは「栄光」「歓楽」だそうですが、確かにこの花の香りをかぐと何となく心がうずく気がします。これは単に春が来た喜びだけではないような、何か心から気持ちの高まりを感じ、何かよいことがおこるような予感さえ感じさせてくれると思いませんか。ちなみに香りが良いことで「沈丁花」「梔子(クチナシ)」「金木犀(キンモクセイ)」の3つは〈三大香木〉と呼ばれています。

 

新型肺炎、国内発生100人超に。  法華坊主 joe

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すべては写真だ。

2020年 02月20日 - 日常

今回の上京の目的のひとつは、親しい友人が薦めてくれた「ニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター」展(東京渋谷Bunkamura ザ・ミュージアム、~3月8日)を観るためです。

 

1950年代からニューヨークでファッション・フォトグラファーとして華々しい活躍を見せたのち、晩年は”カラー写真のパイオニア”と呼ばれた写真家ソール・ライター。ニューヨークにあったソール・ライターのアトリエには、彼の死後に膨大な作品群が残されました。今回の2部構成のうち第1部では、そこから発掘された未発表カラー作品を世界ではじめて公開するコーナーがあり、さらに前回の回顧展では紹介されなかったモノクロカラーの代表作や未発表作品も展示しています。約200点の作品を通して、ソール・ライターの業績に迫るのに加えて、2000年以降にデジタルカメラで撮影されたカラー作品も展示してあり、ほとんど紹介される機会のなかったこれらの作品からは、写真技術が絶えず革新される中にあっても一貫していた、ソール・ライターの創作の世界をうかがい窺い知ることが出来ます。

第2部では、アトリエに残された膨大なアーカイブ資料が展示してあり、長年放置されたカラースライドから起こした未発表作品、家族や親しい人びとを捉えた写真の断片群、セルフポートレートやスケッチブックといった創作資料から、ソール・ライターの実像に光をあてるコーナーです。また、ファッション誌『ハーパーズ・バザー』の撮影で知り合って以来、絵画への共通の関心ゆえ親密な関係を結んだ女性、ソームズ・バントリーも取り上げており、ソール・ライターが撮影したソームズのポートレートとともに、アーカイブに残されたソームズの絵画作品から数点を世界ではじめて公開した展覧会でした。

大きな話題を呼んだ2017年に開催された日本初の回顧展も鑑賞した友人のナビのおかげで、ソール・ライターの生涯にわたる創作の秘密を紐解くことが出来ました。

 

クルーズ船の乗客、2人死亡。  法華坊主 joe

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草木が芽生える頃。

2020年 02月19日 - 日常

今日は24節気のひとつ「雨水(うすい)」です。

空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる、という意味で、草木が芽生える頃、昔から農耕の準備を始める目安とされてきました。春一番が吹くのもこの頃です。
しかし、本格的な春の訪れにはまだ遠く、大雪が降ったりもします。三寒四温(さんかんしおん)を繰り返しながら、春に向かっていきます。
地方によっても違うようですが、この日に雛人形を飾ると良縁に恵まれるといわれています。三寒四温とは、寒い日が三日ほど続くと、その後四日間ぐらいは暖かいということ。これを繰り返しながら、だんだん暖かくなり、春へと向かいます。
もともと、中国北部や朝鮮半島の冬の気候を表す言葉で、後に日本に伝わりました。

今朝から東京滞在していますが、コートいらずのぽかぽか陽気で、上野公園の早咲き桜や湯島天神の梅が満開でした。

 

籠池前理事長に懲役5年。  法華坊主 joe

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”リアル”を暴き出す。

2020年 02月18日 - 日常

2019年キネマ旬報ベスト・テン 文化映画作品賞を受賞したのは「i -新聞記者ドキュメント-」でした。

前にブログした映画「新聞記者」の原案者としても話題を集めた東京新聞社会部・望月衣塑子記者を追った社会派ドキュメンタリーです。オウム真理教を題材にした「A」「A2」、佐村河内守を題材にした「FAKE」などを手がけた森達也監督が、新聞記者としての取材活動を展開する望月の姿を通して、日本の報道の問題点、日本の社会全体が抱えている同調圧力や忖度の実態に肉迫していきます。映画が触れるのは辺野古の基地建設問題、森友学園・加計学園問題、伊藤詩織の準強姦被害の訴えなどで、登場人物は籠池夫妻や前川喜平・元文科省事務次官らおなじみの顔触れです。それよりも気になるのは、記者クラブの閉鎖性の問題です。散々言われていることですが、実際になぜあれほど窮屈なのか、改めて疑問に感じます。

監督の森は官邸会見に入って望月を撮影しようとしますが、いくら申請をしても会見への出席は許されません。官邸前の公道でカメラを回すことさえ、警備の人間に止められる有様です。監督自身は「政権批判の作品ではない」と言っているものの、望月が主人公となれば、「見たくもない」と言う政権擁護派もいるでしょうが、この映画を見れば森の言うことは本当だと分かると思います。政治的立場に関係なく、「i」の意味を考えることの大切さが提示される、最後の最後で本当にどきっとさせられるドキュメンタリー映画でした。

当日は「建国記念の日」で、会場の文京シビックホールの傍では、「民主主義に天皇はいらない」「天皇制を廃止しよう」と主張する反対派のデモ行進に対し、警視庁機動隊が沿道を警備するなど、異様な光景も見られました。

 

中国、全人代が事実上延期に。  法華坊主 joe

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コロナ感染拡大、どう防ぐか?

2020年 02月18日 - 日常

今日(17日)国会では、安倍総理が自らの「ヤジ」について謝罪しましたが、野党側は「桜を見る会」をめぐる総理の答弁が虚偽だった可能性があると追及を強めています。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大への国の対応はどうなってしまうのですかね。

東京マラソン財団は今日、感染が拡大する新型コロナウイルスによる肺炎の影響を考え、今年の東京マラソン(3月1日)について、一般参加者の出場は取りやめ、エリート選手のみで実施すると発表しました。新型肺炎の日本での発生を受け、財団は対策チームを作り、情報収集と対応策を検討していましたが、14日までは当初は予定通り開催し、希望者へのマスクの配布や、消毒液の設置、また給食も個別包装のものに切り替え、バナナも例年は切ってあるものを1本まるごとの配布とするなど、対策を検討しているとしていました。しかし、その後、感染経路が不明な感染者が出てくるなどさらなる感染拡大の恐れが出てきたため、4万人近いランナーがエントリーする一般参加の中止を決めたようです。ちなみに参加料返金せず、来年出走権特例も別途参加料が必要となります。

同じく今日、宮内庁は23日の天皇誕生日に皇居で予定していた一般参賀を中止すると発表しました。同庁によると、天皇誕生日の一般参賀の中止は、ペルーの日本大使公邸人質事件に配慮した1996年以来のことで、皇居内での記帳の受け付けも取りやめるそうです。23日は、天皇陛下にとって即位後初めての誕生日で、今年から祝日になりました。一般参賀には、天皇・皇后両陛下や秋篠宮ご夫妻、長女眞子さま、次女佳子さまがおおむね3回、皇居・東庭の長和殿ベランダに立つ予定でした。

他にも各種イベントの中止が報道されていますが、安全を第一に考えるのならイベントを中止するという判断になるのは自然な流れです。仮にイベントで感染が起きた場合、感染者が多数に及ぶ可能性もあり、主催者への批判は免れないだろうという考え方を理解しつつ、安全上のリスクとイベントを中止するリスクをてんびんに掛けた上で、安全のためにできうる限りの対策を取り、開催を決定するというのも難しいながらもありうる判断ではないでしょうか。

あら、もう日付変更・18日になってしまいましたね。

 

柄本時生・入来茉里、結婚。  法華坊主 joe

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リーダーの品格・資質。

2020年 02月16日 - 日常

今朝のTBS「サンデーモーニング」を見ましたか? ボクは日曜日で忙しくてこの場面しか見ていないのですが、とても共感するので特に記します。

番組では12日の衆院予算委員会で、安倍晋三首相が立憲民主党の辻元清美幹事長代行の質問が終わった際に、「意味のない質問だよ」とやじを飛ばしたことを報じました。辻本氏は質疑の最後に「タイは頭から腐る。頭を代えるしかない」などと首相に安倍政権の体質などを厳しく追及しました。これに安倍首相は「意味のない質問だ」と罵声を浴びせ、主要野党の猛反発で審議がストップしました。

この問題にコメンテーターでジャーナリストの青木理氏は「原則的なのは議会制民主主義において、国会は憲法が定める国権の最高機関。安倍さんは行政府の長として、法案だったり予算案だったり説明をして理解を求める立場で来ているわけです」と解説し、「だから、カッと来ても、そういうこと言っちゃダメなんです」と指摘しました。さらに「国会と行政府の長としていらっしゃっている立場を考えると、あのようなことは言えないし」などと指摘し、「どうも安倍さん、自分の立場っていまひとつ分かってらっしゃらないっていう懐疑心を僕はずっと思っています」とコメントしていました。

国権の最高機関たる国会において、安倍首相はじめ行政府の人間は公選の議員に議論をお願いする立場にあり、何度もヤジを飛ばしている首相は、7年も政権を担っていながら統治機構についてまるで学習をしていない!と思いませんか? 私たち国民のリーダーたる御方の品格・資質を疑わざるをえません。明日、安倍首相の謝罪がどのようなものなのか注視したいと思います。

 

新型コロナ、新たに都内5人、愛知1人感染。  法華坊主 joe

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春の訪れを告げる花。

2020年 02月15日 - 日常

春の異常な暖かさの影響で、境内の福寿草が一週間くらい前から開花しています。

福寿草は、北海道から九州にかけて分布し、山林に生育します。
「元日草」「正月花」とも呼ばれ、新年を祝う花で、高さ10㎝ぐらいの茎になると,黄色い花を咲かせます。

福寿草は、太陽と共に花が開閉する植物のひとつです。
うららかな日中は小さな花弁をいっぱいに開いて輝きを受けとめ、寒空が凍み通る暗い午後には 花弁を縮めてひたすら耐えているようです。手のひらにおさまってしまうくらいの小さな植物が、凍風の吹く中を健気にがんばっている姿はいじらしいですね。また、この花は春の訪れを告げる花でもあり、冬の寒さに疲れた人の心を癒し、春が近いという希望を与えてくれます。

福寿草の英名のアドニスは、ギリシア神話に登場する少年アドニスに由来します。アドニスは猪に刺されて命を落とします。美の女神アフロディーテが彼の死を悲しんで、体から流れる血から深紅の花をかせたと言われています。でも、この花はアネモネのはず。どうして福寿草の英名がアドニスになったのかはわかりません。ちなみに花言葉は、「思い出」「祝福」「幸運を招く」「永久の幸福」などです。

 

スケート日本女子団体、世界新V。  法華坊主 joe

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映画は、時代を映す鏡。

2020年 02月14日 - 日常

先日の「2019年 第93回キネマ旬報ベスト・テン映画鑑賞会と表彰式」で、外国映画作品賞第1位はドット・フィリップス監督の「ジョーカー」でしたが、当日上映されたのは何故か第5位の「グリーンブック」(ピーター・ファレリー監督)でした。

人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカ南部を舞台に、黒人ジャズピアニストとイタリア系白人運転手の2人が旅を続けるなかで友情を深めていく姿を、実話をもとに描き、第91回アカデミー作品賞を受賞したドラマです。1962年、ニューヨークの高級クラブで用心棒として働くトニー・リップは、粗野で無教養だが口が達者で、何かと周囲から頼りにされていました。クラブが改装のため閉鎖になり、しばらくの間、無職になってしまったトニーは、南部でコンサートツアーを計画する黒人ジャズピアニストのドクター・シャーリーに運転手として雇われます。黒人差別が色濃い南部へ、あえてツアーにでかけようとするドクター・シャーリーと、黒人用旅行ガイド「グリーンブック」を頼りに、その旅に同行することになったトニー。出自も性格も全く異なる2人は、当初は衝突を繰り返すものの、次第に友情を築いていきます。

日本人の苦手な人種ネタで、加えてコメディですけれども、バレロンガ家の家族の描写がさりげなく物語の土台になっており、トニーとドンという異なる人種の人間同士の触れ合いをメインテーマ風に通しつつも、最終的にはファミリーが温かさを深めるという部分に帰結します。個人的に一番面白いのは、ケンタッキー・フライド・チキンのシーンです。頑なに食べたがらないドンに強引に勧めるトニー。最終的にすっかり美味しさにハマって完食したドンは「骨はどうするの?」と聞くと、トニーは走行中の車の窓からポイ。ドンも笑いながら同じことをすると、トニーは飲み物容器まで窓からポイ。一瞬で「えっ」という真顔になるドンのシーン。

映画は「時代を映す鏡」だと言われますが、「グリーンブック」はまさに今の時代を投影しているんじゃないですか。

 

新型コロナ、国内各地で感染拡大。  法華坊主 joe

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鉄道ファンのみならず・・・。

2020年 02月13日 - 日常

昨日の続きです。

「特別展 天空ノ鉄道物語」のスカイギャラリーには、実際にベンチや看板などが設置された駅のホームが出現してきます。この〈天空駅〉では、昼と夜とは模様替えするそうで、わたしたちが訪ねた夜の天空駅は、駅舎の上に高さ11mの空間を活かした大迫力の大型映像が現れ、星空や夜景の中に明かりの灯った鉄道が走り抜け、幻想的な空間と物語を楽しむことができます。
また、さまざまな鉄道会社の協力を得た、鉄道車両ドアを使ったデジタルインスタレーションでは、ドア1つ1つを触ると、ドアが開閉して中からさまざまなイメージが飛び出します。また、一定時間を経過すると、ドアが変形して1つの巨大な車両となり、電車が出発して走り抜けます。

鉄道ファンで幼少期から鉄道模型制作を続けてきたアーティスト島英雄氏の作品を展示しています。構想から50年、英国から輸入され明治期に国内で初めて運行した蒸気機関車(SL)「一号機関車」を、段ボール素材を使って世界で初めて「製造当初の姿」を原寸大で完全再現したそうで、資料によると全長約7m、幅約2m、高さ約3.5m、重さ約300㎏で、当時の姿を完全に復元していました。

展示は内周コースと外周コースがあり、大人1人2500円の入場料です。列車のヘッドマークや実寸大のトワイライトエクスプレス、国鉄からJRへの移り変わりなど、見ていて楽しく懐かしく、トワイライトエクスプレスのステンドグラスはとても美しかったです。機関車が段ボールで作られているなどワクワクする展示がいっぱいでした。また写真を撮ってもらえるコーナーがありお伴と一緒に撮った小さな写真を1枚無料でもらえました。時間がなくて利用しませんでしたが、駅弁や列車のヘッドマークのラテなどが楽しめるカフェもあり、鉄道ファンのみならず大人も子供も楽しめる特別展でした。

 

新型肺炎で国内初の死者。  法華坊主 joe

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